日本医療政策機構-ミッション・行動指針

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ミッション・行動指針

ミッション

(2011年2月1日より、新ミッション・行動指針のもと、活動しております。)

フェアで健やかな社会を実現するために、新しいアイデアや価値観を提供し、グローバルな視点で社会にインパクトを与え、変革を促す原動力となること。

我々は、将来を見据えた幅広い観点から、政策に関心を持つ市民に選択肢を提示し、多分野のステークホルダーを結集し、創造性に富み実現可能な解決策を示す。

 

私たちが考える望ましい社会

多様な価値観を尊重し、グローバル社会における個人の責任ある行動に基づく、持続可能でより豊かな社会。

 

行動指針

行動指針

 

日本医療政策機構の独立性について

日本医療政策機構は、設立当初より「市民主体の医療政策を実現すべく、中立的なシンクタンクとして、幅広いステークホルダーを結集し、社会に政策の選択肢を提供すること」とのミッションを掲げ、さらに「特定の政党、団体の立場にとらわれず、独立性を堅持する」との行動指針にもとづき活動を行ってまいりました。今後も、政治的な中立性はもちろんのこと、あらゆる団体からの中立性を堅持し活動を展開してまいります。

 

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