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(講演)How to Build up Dementia Friendly Community(認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けた認知症サポーターの世界的現状と国際展開に関する調査研究班主催,2017年2月24日)

日時2017-02-22

(講演)How to Build up Dementia Friendly Community(認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けた認知症サポーターの世界的現状と国際展開に関する調査研究班主催,2017年2月24日)

名古屋にて、「How to Build up Dementia Friendly Community」(認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けた認知症サポーターの世界的現状と国際展開に関する調査研究班主催)が開催されました。

本シンポジウムは、国立研究開発法人国立長寿医療研究センターが中心となって進めている「認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けた認知症サポーターの世界的現状と国際展開に関する調査研究」事業の一環として実施されました。

総会講演において、当機構 代表理事 黒川清は、「Role of PPP in Global Dementia Wave」と題し、当機構が国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の採択事業として進める認知症研究等における国際的な産官学の連携体制(PPP:Public Private Partnerships)の構築に向けた調査研究事業や、当機構と世界認知症会議(WDC:World Dementia Council)との連携について講演しました。



 
 

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