HOME > 活動報告 - 記事・報道 > (メディア出演)「認知症を地域で見守る RUN伴」(FM SALUS、Afternoon SALUS、2017年9月15日)

日本医療政策機構-活動報告

  • イベントなど
  • 調査・提言
  • インタビュー
  • 講演・記事・報道
  • その他
  •  

(メディア出演)「認知症を地域で見守る RUN伴」(FM SALUS、Afternoon SALUS、2017年9月15日)

日時2017-09-15

(メディア出演)「認知症を地域で見守る RUN伴」(FM SALUS、Afternoon SALUS、2017年9月15日)

当機構アソシエイトの栗田駿一郎が、FM SALUS(84.1)の番組『Afternoon SALUS』に出演し、認知症にやさしい地域づくりについてコメントしました。同番組では、認知症の人や家族、支援者、一般の人がリレーをしながら、一つのタスキをつなぎゴールを目指すイベントである「RUN伴神奈川in横浜青葉」が紹介されました。栗田は番組内で、認知症にやさしい地域づくりの3ステップとして、「認知症について正しく理解し、自分ができることから取り組みをスタートさせる、そして住民や企業、行政など立場を超えて連携することが大切である」とコメントしました。

また当機構のスタッフ5名が9月17日(日)、「RUN伴神奈川in横浜青葉」に参加しました。認知症当事者、地域住民との交流を深め、認知症政策の重要性を肌で感じる機会となりました。



 
 

ページトップへ

記事・報道一覧に戻る