HOME > 活動報告 - 記事・報道 > (学会発表)日本におけるCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の生活の質(QOL)と疾病負担(国際医薬経済・アウトカム研究学会(ISPOR),15-17 September 2017 サンパウロ、ブラジル)

日本医療政策機構-活動報告

  • イベントなど
  • 調査・提言
  • インタビュー
  • 講演・記事・報道
  • その他
  •  

(学会発表)日本におけるCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の生活の質(QOL)と疾病負担(国際医薬経済・アウトカム研究学会(ISPOR),15-17 September 2017 サンパウロ、ブラジル)

日時2017-09-15

当機構フェロー 窪田 和巳がサンパウロで行われた第6回ラテン・アメリカ カンファレンス(主催:国際医薬経済・アウトカム研究学会(ISPOR: International Society For Pharmacoeconomics and Outcomes Research))において、当機構で行った研究「日本におけるCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の生活の質(QOL)と疾病負担」を発表しました。

*本調査研究の報告書はこちらに掲載されています。


 
 

ページトップへ

記事・報道一覧に戻る